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更新日:2017年1月10日

未熟児養育医療費の助成

出生時体重が2,000グラム以下、または発達が未熟な児で医師が入院養育を必要と認めた児に対して、指定された医療機関で治療を受けた時に医療費を助成します。
期間は入院治療に係る全期間です。ただし、満1歳の誕生日の前々日までとします。

必要なもの

  1. 養育医療給付申請書(PDF:40KB)
  2. 養育医療意見書(PDF:87KB)
  3. 健康保険証の写し
  4. 申出書(PDF:60KB)
  5. 世帯調書(PDF:15KB)(転入等により証明できない方がいる場合は、前住所地で発行する市町村民税の課税証明書を添付してください)
  6. 所得税額等を確認できる書類(世帯調書で市民税所得割が課税されている方全員の所得税を証明する書類が必要)
  • 会社勤めの方・・源泉徴収票
  • 自営業又は確定申告をする方・・確定申告書の控え
  • 市民税が非課税の方・・市県民税課税証明書

1月から5月に申請される方は、前々年分の所得税額が確認できる書類、6月から12月に申請される方は、前年分の所得税額が確認できる書類をご提出ください。

公費負担について

対象となる乳児の扶養義務者の所得に応じて、費用の一部が自己負担となります。ただし、申請時に「申出書」を提出された方は、浅口市子ども医療費助成制度から助成されるため、支払いは発生しません。(所得が一定以上の方は、自己負担が発生する場合があります)

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お問い合わせ

健康福祉部健康推進課 

〒719-0243 岡山県浅口市鴨方町鴨方2244番地26

電話番号:0865-44-7114

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