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更新日:2022年8月16日

新型コロナワクチン接種証明書(ワクチンパスポート)

令和3年12月20日より、接種証明書がデジタル化され、電子・紙ともに二次元コード付きの予防接種証明書を発行することができるようになりました。海外用に加え、日本国内用の接種証明書も発行できます。

申請方法

電子版接種証明書の場合

専用のアプリで申請し、電子データで発行(スマートフォンのワクチン証明書)

<申請方法>

スマートフォンで新型コロナワクチン接種証明書アプリのインストールが必要です

接種証明書アプリについて(外部サイトへリンク)

<必要なもの>
  • マイナンバーカードが読み取れるスマートフォン(iOS13.7以上もしくはAndroidOS8.0以上)
  • マイナンバーカードと4桁の暗証番号(カード受取の際、設定した券面入力補助用の暗証番号)
  • パスポート(海外用のみ)

紙の接種証明書の場合

所定の申請用紙で申請し、紙で発行

※発行まで申請より1週間から10日程度かかります。

<申請方法>
  • 窓口(浅口市健康福祉センター内健康推進課)
  • 郵送
<必要なもの>

場合により必要な書類(申請用紙で申請する場合)

下記に該当する方は、上記書類に加え、追加で書類を提出してください。

<旅券に旧姓・別姓・別名が記載されている場合>
  • 旧姓・別姓・別名が確認できる本人確認書類(運転免許証等)の写し
<代理人による申請の場合>

提出先

〒719-0243浅口市鴨方町鴨方2244-26

浅口市健康福祉部健康推進課ワクチン接種証明担当宛

コンビニ交付

令和4年8月17日(水曜日)より、県内のコンビニエンスストアで予防接種証明書の取得が可能となりました。

<発行可能な店舗>

  • セブンイレブン(毎日6時30分〜23時で取得可能)

<事前にご準備・ご確認いただくもの>

  • マイナンバーカード(暗証番号4桁が必要)
  • 接種証明書発行料(120円)
  • 海外用の接種証明書を取得する場合は、令和4年7月21日以降に自治体窓口かアプリで海外用の接種証明書を取得しており、その際と旅券番号が同じであること。

注意事項

  • 接種時点で住民票があった自治体で証明書の発行が可能です。1回目から4回目の接種時で住民票が異なる場合は、それぞれの自治体で証明書の発行申請をしてください。
  • これまでに発行している新型コロナウイルスワクチン予防接種済証や、新型コロナワクチン接種証明書(ワクチンパスポート)については、証明書としての効力が失われることは原則ありません。
  • 接種済証、接種記録書または予診票の写しがない場合は、接種記録の確認に時間がかかるため、発行が遅くなることがあります。(申請用紙で申請する場合)
  • 書類に不備があった場合に、申請者へ連絡をする場合があります。必ず連絡先を記載してください。(申請用紙で申請する場合)

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お問い合わせ

健康福祉部健康推進課 

〒719-0243 岡山県浅口市鴨方町鴨方2244番地26

電話番号:0865-44-7114

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