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天文台ってどんなとこ?ー岡山天文台講座ー 第7回【1月17日開催】
天文台ってどんなとこ? どんな人がどんな仕事をしているの? この講座では、京都大学岡山天文台のスタッフを講師に、天文台での日常、「せいめい望遠鏡」を使った観測や研究などについて紹介していきます。
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広い宇宙には生命が住みやすそうな星がどれくらいあるのでしょうか?
今回は、地球以外の生命がいるかもしれない星「太陽系外惑星」の“数”について、その調査方法をご紹介します
【第7回 『隣人』を見つけるにはー太陽系外惑星探査について】
講師:山本 広大 さん(京都大学理学研究科附属天文台岡山天文台特定助教)
- 日時:令和8年1月17日(土曜日)16時00分~17時30分
- 会場:岡山天文博物館
- 対象:一般(小学生以上)
- 定員:30人(先着順)
- 参加費:入館料
- 申込み:岡山天文博物館へ電話または電子申請<外部リンク>でお申込みください
(受付期間:令和7年12月23日(火曜日)~。定員になり次第受付終了。電子申請は前日まで受付。)
<講師プロフィール>
可視光・近赤外線を使った観測天文学を専門とする。主な研究対象は太陽系外惑星。
せいめい望遠鏡で観測をすすめながら、観測のための補償光学装置や、太陽系外惑星の直接撮像に向けての装置開発等をすすめている。
天文台講座 第7回「『隣人』を見つけるにはー太陽系外惑星探査について」 [PDFファイル/797KB]
電子申請はこちら<外部リンク>







