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言葉が遅い、落ち着きがないなど、お子さんの発達について気になることはありませんか?臨床心理士・保健師がご相談をお受けします。
健康づくり・生活習慣病予防などの健康相談や、子育て・お子さんの発育などの育児相談に応じています。
児童本人や家庭における福祉、養育相談などの悩みや学校などからの相談に応じています。
倉敷児童相談所の職員と市家庭児童相談員が、児童の発達・性格・行動・子育ての悩み・不登校・非行などに関する相談に応じます。また、療育手帳の判定、再判定もできます。
母子・父子自立支援員が、母子家庭や寡婦、父子家庭の方の相談に応じ、自立に向けてのお手伝いをします。
不登校、社会・学校不適応、一般育児問題など、子どもの健全な育成のために、臨床心理士が相談に応じます。
子育てについての様々な疑問や悩みなどに対応し、子育て真っ只中のお母さんやお父さんのよき相談者として、子育てを全面的に応援します。また、ご相談内容に応じて、適切な行政窓口や専門機関へ「つなぐ」役割も担います。
「子ども家庭総合支援拠点」では、様々な専門職が相談を受け、「子育て世代包括支援センター」などの関係機関と連携し、必要な情報提供や支援につなげていくことで心身ともに健やかな子どもの成長をサポートしています。
子どもたちがいろいろな悩みや、不安を相談できる窓口を紹介します。